印傳 二つ折財布<婦人>(赤地白漆・あじさい)

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印傳 二つ折財布<婦人>(赤地白漆・あじさい)

(221518)

サイズ:10×11×3.5㎝・札入ポケット2つ、カードポケット6つ、ポケット2つ。・背にボックス式小銭入。

印傳・・・鹿革に漆。
甲州に四百年受け継がれる心。
「印伝」とは甲州に四百年以上も伝わる革工芸のこと。「印傳屋」は天正十年(1582)年に創業。江戸時代、遠祖の上原勇七が鹿革に漆で模様をつける独自の技法を創案し、以来家伝の秘宝として家長の「勇七」のみに口伝され、今や十三代目。やわらかな鹿革の風合いに、漆柄が艶めく独自の様式は、脈々と受け継がれる技と心をもった職人による手作り。印傳屋はこの伝統美を守るとともに、現代美の風を吹き込みながら、伝統工芸「甲州印伝」を磨き続けています。

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在庫状態 : 在庫有り
販売価格 ¥14,040(税込)
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